2022.09.02

合宿免許に必要!教習女子の持ち物&服装|必需品・便利グッズリスト

合宿免許は、通学教習より短期間でお得に運転免許を取得できることが最大のメリットです。
ただ、最短でも14日間程度の宿泊滞在が必要となることが、参加を躊躇する理由にもなっています。
ほとんどの場合、合宿期間中は一時帰宅することができないので、持ち物は万全の準備をして臨みたいところです。
最近の合宿免許の宿舎は、キレイで清潔、セキュリティ面でも万全の対策が整っているので、
あとは服装と普段使っている必需品さえ忘れずに持参すれば、いつもと変わりなく快適に過ごすことができます。
この記事では、合宿免許に必要な書類と持参物をはじめ、女子ならではの合宿免許の必需品&服装について解説します。



  合宿免許の持ち物| 基本編

1.必 要 書 類

合宿免許を実施する教習所に入校するためには、所定の書類が必要です。
必要書類を忘れるなどして手続きが行えない場合、当日に入校できない可能性があり、教習スケジュールに大きく影響してしまうことがあります。
下記の注意ポイントを確認して、必要な書類を忘れず持参しましょう。

  保有免許がある方の場合

☐ 運転免許証
 ※有効期限内のもの

☐ 住民票
 ※本籍地が記載されている3ヶ月以内に交付されたもの。
 ※マイナンバーが記載されていないもの。
 ※コピーは不可。

注意ポイント①:運転免許証の住所が、住民票で登録しているものと異なる場合、事前に変更して統一させてください。
注意ポイント②:免許証を紛失している場合は、必ず事前に再交付を受けてください。

注意ポイント➂:免許証の有効期限が、合宿期間中に切れてしまう可能性がある場合は、必ず事前に更新を済ませてください。

  保有免許がない方の場合

☐ 本人確認書類
 以下の3つのうち、いずれか一つの原本が必要です。※コピー不可。
 ☐ 健康保険被保険者証(健康保険証)
 ☐ 旅券(パスポート)
 ☐ マイナンバーカード
 ☐ 住民基本台帳カード(写真付き)


☐ 住民票
 ※本籍地が記載されている3ヶ月以内に交付されたもの。
 ※マイナンバーが記載されていないもの。
 ※コピーは不可。

注意ポイント①:「マイナンバーの通知カード」は、本人確認書類として認められないので注意が必要です。
注意ポイント②:新たにマイナンバーを発行する場合には、申請から発行まで数日間を要するため、スケジュールには十分に注意してください。

  外国籍の方の場合

☐ 本人確認書類
 以下の3つのうち、いずれか一つの原本が必要です。※コピー不可。
 ☐ 在留カード (旧名称:外国人登録証明書)
 ☐ 特別永住者証明書
 ☐ 旅券(パスポート) ※日本国発行に限る
 ☐ 健康保険被保険者証(健康保険証)


☐ 住民票
 ※本籍地が記載されている3ヶ月以内に交付されたもの。
 ※コピーは不可。

注意ポイント①:在留カードの期限が、合宿期間中に切れてしまう可能性がある場合は、必ず事前に更新を済ませてください。
注意ポイント②:在留カードや特別永住者証明書の登録番号が、住民票に記載されているものと異なっている場合は、住民票を再度取り直し、同一番号にしてください。

2.合宿教習に必要な持ち物

合宿教習を受ける上で、最低限必要な持ち物です。 出発する前にもう一度確認しておきましょう。
合宿免許には、入校時の必要書類のほかにも様々な持ち物が必要になります。
自宅を離れて宿泊施設で約2週間にわたって合宿生活を送るため、教習に必要な物な以外にも、日常生活で使用している日用品についても持参する必要があります。

☐ 健康保険被保険者証(健康保険証)
☐ 印鑑
(認め印) ※シャチハタやゴム印は不可
☐ 筆記用具
☐ 眼鏡・コンタクトレンズ
☐ 現金・キャッシュカード


健康保険証は、入校時の必要書類(本人確認書類)としても使うことができますが、何より合宿期間中に、体調不良やケガをして医療機関で受診する際に必要不可欠です。
また、ほとんどの医療機関では、健康保険証のコピーは不可とされているため、必ず原本を持参するようにしましょう。

☐ 運転しやすい服装
☐ 運転しやすい靴
☐ 日用品

女子が気をつけるべき必需品は、服装や靴、日用品にあるので、順に紹介していきます。


  合宿免許 女子の持ち物&服装チェック 編

男女共通して必要なものは別ページの記事を参照していただくことにして、
ここでは、合宿免許において、女子ならではの必需品やお役立ちグッズ、服装について解説していきます。


合宿免許の選び方

「合宿免許の持ち物」について解説している記事です。


>>合宿免許の持ち物 必要書類・必需品・便利グッズ【これで安心!】

女子ならではの必需品・便利グッズ①| 服装&着替え

はじめて習うクルマの運転。
意外と軽視しがちなのが教習時の服装とシューズです。
服装とシューズは、生活用品とは違い、教習所近辺で買い足すことができない可能性もあります。
先輩女子たちの声をもとに、オススメの服装&着替えをまとめましたので、ぜひ参考にしてください。

  教習時の服装・シューズ| 先輩女子たちの服装例

教習を受ける際の服装は「運転しやすいこと」が大前提です。
合宿免許は、運転免許を取得するための場所。
おしゃれをしたい気持ちも理解できますが、教習を受けて各検定・試験を突破し、教習所を卒業することを第一に考えましょう。
基本的には、運転するのに支障がない、動きやすい服装であれば、教習所から注意されることはありません。
しかし、はじめて習うクルマの運転です。
運転に集中できる服装にすべきだということは、あらためて言うまでもありません。
また、動きやすい服装&シューズの方が、運転のコツが掴みやすく、教習後の疲労度もかなり違います。
ハンドルとペダルワークに目視での確認…と教習生や初心者ドライバーは、運転に慣れるまでは非常に神経を使い、とても疲れるものです。
ぜひ迷うことなく、動きやすくて運転に集中できる服装を心掛けてください。
もし、服装に迷ったら、ロングパンツにスニーカーというスタイルを選んでおけば、まず間違いありません。

また、二輪車の場合は、身体を保護するために服装規定がさらに厳しくなります。
長袖・長ズボン・足首より上まであるソックスの着用が義務付けられていることが多いです。

▼先輩女子たちの服装例(普通車)

☐ トップス :Tシャツ(長袖・半袖)、トレーナー、スウェット、パーカー、セーターなど
☐ ボトムス:ロングパンツ、デニムパンツなどパンツスタイル ※ストレッチタイプがオススメ!
☐ アウター:ブルゾンやジャンパー、パーカーなど ※季節にもよりますが、何か1着あればOK!
☐ シューズ:スニーカー、カジュアルシューズなど ※靴底が薄くフラットで、足裏の感覚がわかりやすいもの

  避けるべき服装| NGな服装例

動きやすく、運転しやすいことは勿論、同時に、運転に集中できる服装でなければなりません。
そのため、まずスカートが禁止されています。
そして、胸元が広く開いたトップスやショート丈のパンツをはじめ、肌の露出が高いファッションは禁止されています。
タンクトップやノースリーブなどもシートベルトが肌に直接触れるため、擦過傷の危険や衛生面でも好ましくありません。
ほかにも服装で迷った際には、動きやすさと安全面から考えると答えが導きやすくなります。
たとえば、ロングスカートは、肌の露出の面から考えると問題ありませんが、動きにくいという致命的なNGポイントがあります。
ショートスカートは、動きやすいですが、肌の露出が高く、擦過傷や転倒時に身体を保護できないのでNGです。

シューズにおいても、サンダルやハイヒール、ミュールやスリッパ、厚底シューズ(ブーツも)など
足裏の感覚が掴みにくく、安定性に欠けるもの、あるいは、かかと部分が露出している履き物は危険なのでNGです。
安定性が悪いシューズは、安全面はもちろん、操作面でもペダルの微妙な感覚が掴めず、いつまで経っても運転が上達しません。
クルマの運転は、ハンドルやシフトレバーだけではなく、アクセルやブレーキ、MT車の場合ならクラッチなどペダルを足で踏みながら操作することを忘れてはいけません。
運転の早期上達には、足裏の感覚が掴みやすい靴底がフラットなスニーカーが最も適しています。

また、そのほかにも、付け爪やディファインタイプを含むカラーコンタクトレンズ、運転の妨げになるようなアクセサリー類の着用についても不可とされているので注意してください。

二輪車の場合は、四輪車より厳しく、長袖&ロングパンツは必須。
夏場は涼しさを求めたくなりますが、肌の露出はとても危険なのでNGです。
シューズもかかとが露出するようなものは厳禁で、四輪車と同様にスニーカーが適しています。

▼NG服装例

☐ 肌の露出が高い服装(トップス・ボトムズともに)
☐ スカート(ロング丈・ショート丈ともに不可)
☐ サンダル、ハイヒール、ミュール、スリッパ、厚底シューズ ※かかとが露出するものはNG ※厚底のものはお勧めしません
☐ 付け爪、カラーコンタクトレンズ(ディファインタイプ含む)、運転の妨げになるアクセサリー類

  着替えは何日分あればいいの?|先輩女子のおすすめ着替え例

合宿免許では、少なくとも約2週間の宿泊滞在が必要です。
そのため、着替えはどれくらい必要なのか?と迷うところだと思います。
合宿期間が2週間あるからといって、2週間分の着替えを用意する必要はありません。
なぜなら、洗濯してローテーションさせていけばよいからです。
目安としては、季節にもよりますが、最低3~5日分の着替えを用意しましょう。
下着とソックスについては、最低5日分もあれば安心です。
洗濯してローテーションしていくことを念頭に着回しを考えれば、自ずと必要な洋服も決まってくるはず。
動きやすい服装が推奨されるので、カジュアルやスポーティーなものだと、洗濯もラクチンでローテーションが可能です。

また、就寝時には、いつも自宅で着用しているパジャマなどより、スウェットやジャージといったルームウェアを用意しておくのがオススメ。
特に相部屋タイプを利用する場合には、同室の人もいるので、ルームウェアタイプの方が何かと便利な上、安心できます。

ほかには、キーアイテムとして、夏場のエアコン対策や季節の変わり目の体温調整に、カーディガンやパーカーなどの羽織モノが1枚あれば、かなり重宝します。
自宅から離れた不慣れな環境で生活するので、あれもこれもと用意して、着替えが増えてしまうと、荷物が膨れあがって大変です。
このような体温調節できるアイテムが、荷物を減らして、且つ快適に生活できるキーポイントになってきます。

▼先輩女子のおすすめ着替え例 ※「3~4泊分あれば大丈夫!というイメージです♪」

☐ トップス :3着 (Tシャツ長袖・半袖、スウェット、パーカー、セーター)
☐ ボトムス:2着(ロングパンツ、デニムパンツなどパンツスタイル ※ストレッチタイプは特にオススメ!)
☐ アウター:1着(ブルゾンやジャンパー ※季節にもよるが、何か1着あればOK!)※行き帰りを含む
☐ シューズ:1足(スニーカー ※靴底が薄くフラットで、足裏の感覚が掴みやすいもの)
☐ 部屋着:2セット(Tシャツ長袖・半袖、スウェット、ジャージなどでOK)※就寝時もこれで大丈夫!
☐ 下着 :3~5日分
※ 外出用:1セット(休日や空き時間におしゃれして外出したい方は、外出用に1セット用意していってもよいかもしれません。)

女子ならではの必需品・便利グッズ②| 生活用品&美容グッズ

約2週間にわたる長丁場。
普段使っているお気に入りグッズがないと、どこかしっくりせず、ちょっとしたストレスになります。
持っていくのを忘れても、教習所周辺のコンビニやスーパーで代用品を買えればよいのですが、地方という教習所の立地上、必ずしも手に入れられるとは限りません。
すでに卒業した合宿免許の先輩女子たちの声をもとに、合宿免許女子ならではの必需品&便利グッズを紹介します。

  生活用品&美容グッズ | チェックリスト一覧

☐ お風呂グッズ | シャンプー&コンディショナー、ボディソープなど

宿泊施設の浴室には備え付けられていないので、自分で用意する必要があります。
旅行用のミニセットでは、間違いなく量が足りないので、自宅で使っているお気に入りを100円ショップなどで入手できる程良いサイズの容器に小分けして持っていくことをお勧めします。

☐ 美容グッズ | 化粧品、メイクグッズ、クレンジング、スキンケア、ヘアケア、リップクリームなど

化粧品やスキンケアグッズは、なるべく普段使用しているものを持参することをお勧めします。
なぜなら、普段使い慣れていないものだと、お肌が敏感に反応して、調子が悪くなったり、肌トラブルが起こりやすくなったりするからです。
さらに、宿泊施設は、自宅から遠く離れた土地にあり、気温や湿度など気候や水も違うので、お肌にはストレスがかかる生活環境です。
なるべく普段使っている美容グッズを持ち込むようにしましょう。

☐ ドライヤー&ヘアブラシ、コーム

お風呂上りや朝の身支度のときに、「持って来てよかった!」と痛感するアイテムの一つ。
基本的に宿泊施設に備わっていないことが多く、また自分のドライヤーでなければ、しっくりこないので毎日イライラが募ります。
ちょっと荷物になってしまうかもしれませんが、普段使っているドライヤーを持っていって損はないでしょう。

☐ 鏡

部屋に備え付けの鏡がある場合がほとんどですが、まれに備わっていないことがあります。
普段と異なる照明と鏡では、メイクや身支度が捗らないこともよくある話。
また、相部屋の場合は、鏡を取り合う形になるので、自分専用の鏡を待ち込んでおくと、時間のロスもなく気兼ねなく使うことができます。

☐ 日焼け止め

技能教習は、屋外で実施されるので、教習女子にとって「日焼け止め」は必須アイテムです。
最近の紫外線は、一年を通して強く降り注いでいるので、夏に限らず日焼け対策はマスト!
たとえクルマの中にいても、紫外線を浴びてしまうので、長袖と併用してもよいほどです。

☐ タオル

宿泊施設の部屋には、タオルが備えられていないので、多めに持ち込んでも、決して邪魔になるようなことはないでしょう。
むしろ、タオルが足りないことの方が不便で不衛生、ストレスになります。
洗濯することを想定して、数日分を余分に用意しておくとよいでしょう。

☐ 生理用品

あらかじめ予定時期を想定しておくことは当然として、環境の変化で早まったり、延長教習による延泊になってしまったりと、予定外のことも想定して備えておく必要があります。
また、忘れてしまった場合には、教習所周辺のコンビニやドラッグストア、スーパーで早めに入手しておきましょう。

☐ 洗濯グッズ | 洗濯ネット、洗濯用洗剤、ハンガー

洗濯セットやランドリーグッズも合宿免許には欠かせないアイテムです。
約2週間にわたって宿泊滞在するので、洗濯なしでは衛生的な生活が成り立ちません。
宿泊施設によっては、部屋の中に洗濯機が備わっていたり、近所のコインランドリーを利用するなど様々なケースがあります。
しかし、いずれも洗剤については自分で用意しなければならないので、ちょっと面倒です。
そんなときに便利なのが、洗剤と柔軟剤が一緒になっているジェルボールタイプの洗剤。
小さいボール状でかさ張らず、洗剤だけではゴワゴワになってしまう、けれど柔軟剤まで買うのはちょっと…と感じる方には最適。
また、洗濯ネットとハンガーもなければとても不便で、約2週間におよぶ合宿生活では、地味ながら重宝します。

☐ 教習所内用のバッグ | バッグ in バッグ

合宿免許に必要な約2週間分の荷物を用意すると、かなりの荷物量になるかと思います。
それでも、それぞれの用途ごとにアイテムを小分けしてパッキングし、それらをキャスター付きのスーツケースに収納すれば、
自宅から教習所までの移動時にも楽に持ち運ぶことができます。
しかし、これで安心してはいけません。
教習所に着いてからの日々の生活では、教習所内用のバッグがあると大変便利です。
具体的な用途としては、教習用のテキストや筆記用具などを入れて持ち運ぶためのバッグです。
A4サイズの書類が入る大きさのバッグがあれば、宿舎から教習所へ移動するときや、技能・学科の教習時に役立ちます。
リュックサックやトートバッグなどで十分です。
また、さらにランドリーセットやお風呂セット、着替えを入れる予備のバッグもあれば、かなり役立ちます。
それには、ビニール製の巾着タイプのバッグなどがあればよいでしょう。
荷物のパッキングと同様、バッグinバッグで合宿生活がとても便利になります。

☐ スリッパ・ルームシューズ

使い捨てタイプでもよいので、宿舎内や部屋用にあれば、結構リラックスできます。
また、冬場には部屋での冷え対策として、大変重宝します。

☐ 虫よけスプレー&虫刺され用の薬

技能教習は、当然屋外で実施されますので、自ずと夏場は虫との戦いになる可能性があります。
また、合宿免許を実施している教習所のほとんどは、自然豊かな地方都市や郊外にあることも忘れてはいけません。
紫外線対策と同様に、虫除け対策もしておくとよいでしょう。

☐ 常備薬

約2週間にわたる合宿生活ですから、体調が優れない日もあるかもしれません。
頭痛生理痛の鎮痛薬、胃腸薬、鼻炎薬、消毒薬と絆創膏などがあればよいでしょう。
普段服用している薬がある場合は、必ず延泊分も想定して多めに持参するようにしてください。

☐ 折りたたみ傘

雨天時はもちろん、晴雨兼用タイプなら、陽射しの強い季節にもとても役立ちます。
教習時だけでなく、ちょっと外出するときにも、1本携帯していれば安心です。

☐ 延長コード(タコ足配線コード)

スマホの充電に、ドライヤー使用時に、とイマドキの家電生活に役立ちます。
自宅とは異なるレイアウトの宿泊施設の部屋なら、使い勝手を飛躍的に良くしてくれる便利アイテムです。


  まとめ | 合宿免許女子の必需品&便利グッズ

この記事では、合宿免許に必要な持ち物をはじめ、女子のみなさまにとっての必需品&服装について紹介してきました。
自宅を離れて約2週間にわたって合宿生活を送ることは、やはり非日常的なことです。
そのため、心身の調子を維持することが合宿免許を成功させる秘訣だともいわれています。
とりわけ、女子の場合は、男子より環境変化から受ける負担も大きくなります。
なるべく普段と変わらない生活スタイル、生活リズムを維持できるように日用品や服装についても万全の準備を心掛けてください。
ここで紹介した必需品や服装は、ひと足先に合宿免許を無事卒業した先輩女子たちの生の声をまとめたものです。
彼女たちが利用した教習所、宿泊施設、部屋タイプも様々ですので、自分が参加するケースに応じて調整してみてください。

また、コンビニの存在も合宿生活を快適にするカギを握っています。
自宅で荷物を準備する前に、宿泊施設の近隣にコンビニがあるかどうかを必ずチェックしてください。
用意するアイテムだけでなく、余分な現金を持参する必要がなくなるなど、コンビニは何かと便利で、いざというときにも心強い味方になります。

この記事を参考にして、しっかり準備をすれば、快適な合宿生活を送ることができます。
ぜひ合宿免許を楽しんでくださいね。


合宿免許の選び方

合宿免許の全体像を網羅したい方にオススメの記事!


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